熊本県弁護士会所属 桜樹法律事務所
熊本県弁護士会所属 桜樹法律事務所

桜樹法律事務所の待合いから
弁護士執務室を臨む

ようこそ、桜樹法律事務所は、弁護士8名で構成された熊本の法律事務所です。

2008/2
くまもと経済に連載中のコラム《経営者のための法律相談》 平成20年1月号(弁護士舞田:手形は完成して取り立てを)平成20年2月号(弁護士塚本:家族手当の受給権者は収入の多い方で可)を掲載しました。

2007/12
くまもと経済に連載中のコラム《経営者のための法律相談》 平成19年11月号(弁護士北野:M&A手段としての合併制度の活用と戦略)を掲載しました。

2007/11
くまもと経済に連載中のコラム《経営者のための法律相談》 平成19年11月号(弁護士塚本:賞与の支給日在籍要件は成文化を)を掲載しました。

2007/10
くまもと経済に連載中のコラム《経営者のための法律相談》 平成19年10月号(弁護士下山:株式の相続人対策)を掲載しました。

2007/9
くまもと経済に連載中のコラム《経営者のための法律相談》 平成19年9月号(弁護士清田:動産売買の先取特権)を掲載しました。

2007/8
くまもと経済に連載中のコラム《経営者のための法律相談》 平成19年8月号(弁護士塚本:「定昇」等については就業規則等の確認を)を掲載しました。

2007/7
くまもと経済に連載中のコラム《経営者のための法律相談》 平成19年6月号(弁護士衛藤:コンプライアンスと守秘義務の免責)、平成19年7月号(弁護士馬場:出向中の社員がセクハラ。出向先、出向元の責任は?)を掲載しました。

2007/6
桜樹法律事務所HPを開設しました。

2007/5
くまもと経済に桜樹法律事務所の弁護士により連載中のコラム《経営者のための法律相談》 平成17年11月〜平成19年5月号を掲載しました。

 

 

桜樹法律事務所の成り立ち

桜樹法律事務所は、平成14年に、舞田、塚本、衛藤、馬場の4人の弁護士により、社会経済情勢の激変とこれに伴う司法改革の流れの中で、事件規模の拡大や多様なニーズに対応して継続的な法的サービスを提供していくには、お互いの力を補完しあい協力していくことが必要となるという理念の下、設立されました。その後、平成15年に清田弁護士を、平成16年に下山弁護士を、平成17年に北野弁護士を、平成20年に北島弁護士を迎え、現在は8名の弁護士が所属する熊本県下最大規模の法律事務所となっています。

桜樹法律事務所は、多種多様な経験を積んだ複数の弁護士が所属する総合法律事務所として、クライアントの様々なニーズに適切かつ迅速に対応することを目指しています。今後も、最高レベルのリーガルサービスを組織的に提供できる体制を構築させていきたいと考えています。

桜樹法律事務所のサイトについて